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給与推定iPhoneアプリ「ずば給」ご紹介

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給与推計無料iPhoneアプリ「ずば給」をもうダウンロードいただきましたか?

アベノミクスで給与アップする企業、そうでない企業みんな気になる給与の動向。

「ズバ給」では自分の会社、人の会社給与水準を見ることができます。

 

データは有価証券報告書や統計をもとに作成され、企業ごとに、業種ごとに編み出した給与カーブをご覧いただけます。

給与水準だけでなく、生涯賃金の計算、来年にいくらくらい給与が増加するか、など

いろいろな給与に関するデータを小さなiPhoneアプリの中で持ち運べます。

 

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シミュライズという個人データ管理、お金管理システム/サービスとの連携も提供予定されています。

また様々な企業の給与・待遇面比較記事も掲載しています。

お時間のある時にぜひご覧ください。

*給与推計はあくまでも平均であり、特別に能力があり、ボーナスや給与アップされている場合は数値がかい離することがあります。上下50万円、企業によっては100万円の開きがあると思われます。

 

ダウンロードはこちらから。

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人気のある給与記事


関連記事サイトはシミュライズでご覧ください。

 

 

 

 

 

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会社評価システム&サービスVOEQ(Value Optima Equity)について

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企業の分析は財務データを使って様々な分析が行われています。

企業の経営者、税理士、金融関係者であれば、財務諸表、スコアリング、格付等様々な種類の分析を経験されていると思います。

 

VOEQってなに?


VOEQは未上場会社の企業価値/株価を算出するためのプラットフォームとして登場しました。

起業や事業承継、事業性評価が多く聞かれるようになりビジネスチャンスも増えて参りました。

そんな方々に使っていただきたいVO(金融取引プラットフォームValueOptima:バリューオプティマ)シリーズの中のEQ(Equity(未上場))です。

VOシリーズでVOTR(トレードプラットフォーム)、VOST(トレード戦略プラットフォーム)等との連動をいたしております。

 

 

VOEQは企業の財務データを活用し、比較上場企業の情報、市場的な要素、個々の企業の特性等も考慮し、企業価値を算出します。

VOEQでは外部EDINETから上場企業財務データを取得し、データベース化、データのクリーニング、調整等を行い計算に使用しています。

 

【画面イメージ】

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VOEQは企業の経営指標の一つとして、また金融機関、事業法人における事業性評価、企業分析、企業買収、事業承継等にご活用いただけます。

事業性評価のための一つとして従来型の財務評価と合わせてお使いいただくことをお勧めします。

 

 

VOEQって誰が使うの?


VOEQは以下のような方々を対象にしております。

 

  • 銀行(財務部、リスク管理部、審査部、M&Aご担当者、支店担当者)
  • 証券会社(M&A担当者、調査部等)
  • 事業法人(財務部、企画部、事業戦略、新規事業開拓部)
  • ベンチャーキャピタル
  • 会計事務所
  • M&A会社
  • 法律事務所
  • コンサルティング会社

での活用をターゲットにしております。

 

 

VOEQの特長


VOEQの特長を簡単にまとめました。詳細は営業までお問い合わせください。

 

【VOEQの特長】

提供機能 機能詳細
複数の評価方法による企業評価 インカムアプローチの代表的手法であるDCF法、及び、マーケットアプローチの類似企業比較法と、複数手法にて企業価値算出、比較表示可能
モデル・パラメータの
設定の簡便性
評価モデルの各種パラメータは、財務データベースを活用してシステムが自動設定
必要に応じユーザによる設定変更も可能
比較企業選択の
自動化
細分化された産業情報および財務データを用いた比較企業の自動設定機能を装備
ポートフォリオ
一括管理
複数企業をポートフォリオとして登録し、一括して企業価値評価算出、管理する機能を有する
3,000社超の企業
財務データベース
上場企業3,000社超の財務データを整備、企業評価に活用可能
企業財務データがEDINETに公表される都度、データベースが自動更新されます。

 

 

VOEQの機能


主な機能は以下のようになります。必要に応じて弊社スタッフがカスタマイズ、インターフェイス等を構築いたします。

 

比較企業選択機能 ・産業コードによる企業分類情報と財務データ情報を活用し、比較企業を自動選択・主要財務比率等を比較検討した上でユーザにより適宜変更可能
企業財務分析機能 ・主要財務指標の計算および新規データ更新によるアップデート・成長性、収益性、安定性等を体系的に表示
ベータ推計機能 ・計算期間、およびデータ頻度(日次、週次)を選択し、株価情報をインポート・株式インデックスのデータを用いた回帰分析を行い、ベータ値を推計
加重平均資本コスト
(WACC)計算機能
・ベータ値並びに財務情報をもとに、アンレバードベータを推計・対象企業の財務情報からレバードベータを推計、市場情報と組合せ加重平均資本コストを計算

 

 

システム概念図


 

システムについては.NET環境で開発されており、完全ウェブシステムです。 当然クラウドでの対応が可能です。

オンサイトでのサーバー設置も可能ですが、データを使用する場合、何らかの外部へのアクセスが必要になります。

カスタマイズやツール提供につきましては、弊社営業までお尋ねください。

 

【システム概略】

 

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【画面イメージ】

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問い合わせ先はこちらから

 

 

 

 

 

 

 

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【プレス】ニッキンにて弊社金融機関向けモバイルアプリ、Fintechの取り組みについて紹介されました。

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弊社の金融機関向けモバイルアプリ「ずば」シリーズを紹介いただきましたので簡単に取り組みをご紹介します。

当アプリ群はiPhoneで使用することができる金融アプリで既にiTunesストアでダウンロードが可能です。

  • ずば給 : 給与推計ソフト(就活・転職活動に)
  • ずばローン : 住宅ローンソフト(返済パターン・金利変動・繰上返済対応)
  • ずば年金 : 年金計算ソフト(年金計算、シミュレーション)
  • ずば賃貸 : 大家さんソフト(賃貸計算や不動産投資に)
  • ずばリボ : カードローンソフト(カードローン返済計算・リボ対応)

等の製品がリリースされております。今年の秋までに

  • 「ずば株」(NISA、株式投資関連)
  • 「ずば新聞」(ニュース配信ソフト)
  • 「ずば人生」(人生シミュレーション)

がリリースされる予定です。

 

(サンプル画像)

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また連携するデータ管理、シミュレーションツール(シミュライズコア)はクラウド対応、ビッグデータ対応しており、いかなるデバイス、いかなるOSでも使用が可能です。

 

すべてのソフトウェアを有効に活用するためにニュースサイト(simulize.com)や金融啓蒙ドラマなどにも取り組んでおります。(シミュライズ・コンテンツ)

弊社のこの金融モバイルアプリシリーズをベースに、金融機関様にカスタマイズされたアプリをご提供し、支店や顧客に対してサービスを迅速に提供することが可能となっております。(シミュライズ・アプローチ)

 

契約の仕方によっては金融機関様が無料に近い形で顧客に提供することも可能です。

広告の契約や共同研究等も受け付けており多角的な戦略マーケティングにもご活用いただけます。

 

ニッキン記事(2015.5.1)(クリックして拡大)

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「Fintech」とかいう言葉が近頃は良く聞かれます。

弊社は20年ほど前から金融工学(Financial Technology=”Fintech”)を経験してきたスタッフを中心としたソフトウェア会社です。

 

詳細については弊社

水谷・石田まで 03-6435-8416 またはinfo@afginc.co.jpまで

 

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金融機関向け バリューオプティマTR デリバティブ販売開始

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金融機関向けのデリバティブ取引管理システムの販売・サービスを開始しております。

いくつかの金融機関様は既にお使いいただいています。

当システムは弊社独自エンジンに基づくクラウド型ウェブシステムとして、より多くの方に、よりリーズナブルな価格でをモットーに

最新のテクノロジーを駆使して開発をいたしました。

 

【システムのコンセプト】

  • 時代にあったテクノロジー利用(クラウド・ウェブ・計算エンジン)
  • お客様のニーズにあったサービスとリーズナブルな価格
  • システムの箱ではなく、コンテンツとアイデアの詰まったサービス
  • 時代にあったシミュレーション機能
  • お客様とお客様の顧客、企業同士を結ぶ共通のサービス
  • 簡単なオペレーションと情報共有
  • 個人向けのサービスとの連動

 

 

旧型のシステムはクライアントサーバー型の他社製エンジン利用、かつ周辺システムとのインターフェイスも都度開発というようなものが多かったのですが、

当システムはオンプレミスでの利用はもちろんのこと、クラウド型での提供も可能な完全ウェブベースシステムとして開発されました。

利用方法も、ユーザーサイトへの導入、クラウドでの利用、データ入力も含めた完全アウトソーシングを可能にしております。

 

金融機関ユーザーのみならず、金融機関のお客様である事業法人にもご一緒にマルチエンティティ・マルチユーザーで利用をしていただくことを可能にしております。

計算エンジンの高速化、効率化を進めることで、従来時間がかかっていた分析業務をより短い時間でより多くの内容を処理できるようになっております。

弊社システム・サービスの基本としてお客様がシステムの箱をご利用いただくだけでなく、分析の基礎となるような情報収集、市場環境の分析、シナリオの構築、類似ポートフォリオの作成等で

ご一緒にシステムを活用し、よりよいサービスに深化させることを一番の狙いとしております。

 

【サンプル画面】

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当システムに関するお問い合わせにつきましては

弊社金融機関向けサービス 営業 塩入・水谷にお願いします。

sales@afginc.co.jp

 

 

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日刊ゲンダイ様へのデータ、分析配信と記事共同作成開始(シミュライズ)

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シミュライズでは日刊ゲンダイ様向けにシミュライズを利用した記事内容・データの提供を開始しております。

「損得で考える人生相談」(毎週木曜日)

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人生のいろいろな難題を損得をベースに考えるコーナーでご協力させていただいています。

記事中のデータや、人物像が弊社のシミュライズ内で見ていいただくことができる連携企画になっております。

システムの中の人物(シムラ―)は記事掲載後もシステム内で維持・成長させていきますので記事のその後についても確認できるようになっています。

 

弊社では様々な人生におけるお金の計算を請け負っております。

雑誌・メディアの方やフィナンシャルプランナーの方、会計士の方々でこのようなデータが必要な場合は

弊社Fintech&Webサービス担当

水谷・石田までご連絡ください。(sales@afginc.co.jp)

 

 

 

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シミュライズニュースサイトスタートから1周年!

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シミュライズニュースサイトもおかげさまでスタートから1年。

ニュースやデータを配信させていただきながら、弊社システムの開発・成長に役立てています。

スタート開始付からくらべると現在で約700倍以上の方にシミュライズを見ていただいております。

 

今後もより一層のニュースコンテンツの供給、統計データの供給を行っていきながら、システム・サービスの拡充を図っていきたいと思います。

まだ経験されていない方はぜひこの機会に

シミュライズサイト simulize.com をご覧ください。

 

 

 

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新iPhoneアプリ ずば年金リリース ituneストアで無料ダウンロード

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iPhoneアプリ「ずばシリーズ」

「ずば年金」がリリースされました。年金ってどれくらいもらえるのか?そもそもどんな条件をしらないといけないのか?

人生計画において年金がいくらもらえるかはシルバー生活にとって重要な要素。

AFGではシミュライズソルーションラインアップの重要な一つとして年金計算機である「ずば年金」をリリースし、個人向け金融アプリずばシリーズも5弾目

シミュライズとの連携ソフトとして将来機能していきます。

興味のある方はさっそくダウンロード ⇒ 「ずば年金」

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